• 8/31付の日経産業新聞の1面でプロマネが紹介されました!

     2018.8.31 お知らせ・ご案内




    「Pro-Manager(プロマネ)」が8/31日付の日経産業新聞 一面で

    町工場に「ゆるIoT」

    町工場のIoTは「安い、簡単、できる範囲で」

    として掲載・紹介されました。

    日経電子版での紹介記事はこちら

    「Pro-Manager(プロマネ)」をご導入頂いた製造メーカー様にご協力頂き、実際に現場で使用頂いている写真と併せて、IT活用例を掲載頂いております。

    記事では、

     あらゆるものがネットにつながる「IoT」を町工場に広げる取り組みにスタートアップが挑んでいる。大手メーカーがIoT導入にまい進する一方で、資金や人材に余裕のない町工場の普及は遅れ気味。ただ、手つかずの町工場だからこそ、導入した際の生産性向上は劇的だ。
    安くて簡単、できる範囲の「ゆるいIoT」が製造革新を起こす可能性がある。

    生産設備の状況がリアルタイムでパソコンなどへ送られることにより、人手やカンに頼っていた作業効率化
    ●手書きの日報は不要
    ●どの取引先の製品をどれだけ作ったかが一目瞭然
    ●報告書を自動作成
    ●設備稼働時間を最大化
    ●顧客の問い合わせにすぐに回答
    ●今の生産ラインの欠点が見えてくる

    というような導入効果が示され、弊社の「Pro-Manager(プロマネ)」については、実例も交えて下記のように紹介いただいています。

    身の丈に合わせて、できるところからコツコツと-

    第一段階では紙からデジタルへの移行
    加工指示書や作業報告書、日報、チェック表などの紙の帳票をシステム化し、タブレット上で記録と管理ができるようにする。
    (中略)

    第二段階では、計測値をリアルタイムで閲覧できるようにし、基準値から大きく逸脱すると警告を現場責任者などに送るしくみを構築した。

    第三段階では、データ活用で効率化の効果を引き出す
    不良品が出る状況や条件を分析して原因をつきとめ、先手を打って問題が出ないようにする。
    不良率が正確に出せれば、多めに購入していた材料を減らすことができ、原価改善にもつながる。
    (後略)

    記事末には、「Pro-Manager(プロマネ)」を導入いただいたお客様から、導入の決め手や効果についてうれしいお言葉を紹介いただいています。

    小さく始められる点が決め手となった
    データで現状が可視化され、今まで気付かなかった作業上の問題点が次々と浮かび上がってきた

    「Pro-Manager(プロマネ)」は製造業を中心に様々な業種のお客様にご導入頂いており、お客様のご要望を基に、一から作り上げるオーダーメイドのシステムです。
    IT導入をご検討の際は、ぜひお気軽にお問い合わせください!

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